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運命

ラメッシ
『一つ一つの肉体精神機構に関する神の意志が
私がその肉体精神機構の運命と呼ぶものであり
それは受胎の瞬間にその受胎に運命が
刻印されるのです。』



質問者
『そうするとこれは、実際『わたし』は何もすることができず
ただ受け入れるしかない。ということですね。』



ラメッシ
『そのとおりです。』



images[1]



ラメッシ・バルセカールの
『誰がかまうもんか?!』

を読んでいます。

ズバズバととてもわかりやすく

かなりおもしろいです^^




自分には何一つ決められず

すべてが決まっている

と言い切られてしまったら

自我はどう思うでしょうか。




強い抵抗を感じるか

それとも

そうか それならもうお手上げだ!

とあきらめて退散するか^^



それさえも 刻印された運命か(^^)/








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